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一級建築士の受験勉強なら

速学

過去問12年分(6000問)
いつでもどこでも何度でも。
学習を効率的に。

速学のメリット
〜学習効率を徹底追求〜

一問一答でテンポよく

本試験と同様の4選択肢で学習を行う場合、先に正答肢がわかってしまうと、後の問題はなんとなくで解いてしまいがちになってしまいます。

また、問題集では解説ページをいちいち探す手間が思ったより時間のロスになっています。 何千問、何万問と学習を繰り返すことを想定した時、その積み重ねは膨大な時間になります。

解いたらパッと解説を確認、そしてまた次へ。
テンポよく学習しましょう。

スマホでスキマ時間も活用

速学は、パソコンでもスマートフォンでもタブレットでも利用することができます。 まとまった時間が少ししか取れなくても、通勤などのスキマ時間を活用して勉強できます。

また、まとまった時間で一気に勉強するより、細かくいくつか短い時間を設けるほうが記憶力は向上します。

毎日の小さな積み重ねで、合格という大きな成果を達成しましょう。

理解度を毎回確認する癖をつけよう

過去問を使って学習を行う時、正解したかどうかをチェックしていく人がほとんどですが、本当にしなくてはいけない作業は理解できているかを確認することです。

速学では解説を読んだあとに必ず理解度をチェックしていきます。そして理解度の低いものだけを再度繰り返し、効率よく学習を進めることができます。

初めから完璧を目指すのではなく、繰り返し学習を何度も行うことで徐々に理解度を上げていきましょう。

全体スケジュールを
見据えた学習計画

合格するにはどの項目にどのくらいの時間を費やせばいいのか、一通りの出題項目を把握しない限り、その具体的な計画は立てられません。

しかし、一般的な通学では全項目の学習が終了する時期はおよそ5月中旬。無計画で学習を進めていくと、この時期になって試験に間に合わないことがわかります。

速学では、全項目1周をいつまでに行うのかを重視し、全体を把握した上で2周目、3周目を実行に移す計画を立てます。どこまで学習すればゴールなのか、把握しながら進めることが可能になります。

カレンダーで
学習の見える化、習慣化

問題を解いた記録はカレンダーで確認することができます。 長い試験勉強において毎日の積み重ねが可視化され、きちんと数字として成果が表れることはとても自信につながります。

理解度等の詳細な記録が残るので、自分の成長を感じながら継続的に学習を進めていくことができます。

建築作品を
トップページで毎日学習

速学では30年分の建築作品を収録しています。量が膨大なため、学習を後回しにする受験生が多いのが現状です。

そこで速学のトップ画面では、毎回違う建築作品を表示させ、毎日少しずつ触れていくことで自然と学習することができるようにしています。

これからの追加機能

速学は、勉強の効率を追求するために、今後も機能やコンテンツを随時更新していきます。

Webテキスト連携

問題の解説を読んでいて、わからないことが出てきたとき、テキストを調べるのにも時間がかかります。
速学では、このムダを省くため、すぐに関連部分のWebテキストを見られるようにしていきます。

今年度は環境、法規、構造から先行して取り組みます。
2020年11月頃から公開開始予定(別途有料)。

※ 先行販売を開始しました。詳細はこちらから。

テキスト連携イメージ
テキスト連携イメージ

質問が簡単に

問題の解説画面から、すぐに質問できる機能を作成予定です。
過去の質問履歴も見ることができるようになります。

こちらも2020年11月頃から公開開始予定。

質問イメージ
質問イメージ

R2年度問題、追加厳選問題

■ 令和2年度(2020年度)の学科試験問題

12月頃から教科ごとに順次追加します。
有料会員となった場合、この追加分のご利用について別途の料金はかかりません。

■ 追加厳選問題

過去30年~13年の本試験問題から、近年は出題されていない問題を厳選してまとめた追加問題集も、2021年5月頃から販売します。
全教科で約800問、価格は7,000円(予定)。

過去12年分をマスターした上で、さらなる積み上げとして取り組んでいただくことをお薦めします。

無料講義も実施

毎週火曜 21:00〜22:30
ZOOMでのオンライン講義です。環境・設備と法規を毎週交互に行います。

参加方法など、詳細はこちらのブログをご確認ください。
講義部分は、YouTubeにUPして誰でも視聴できるものにします。

記憶の定着率がアップする勉強法を追求

長い試験勉強において最も重要なのは、勉強の方法です。知っているか知らないかで大きく効率が変わってきます。
その中でも効果が高いとされている勉強法と、それらを活用した速学の学習サイクルをご紹介します。

1 アウトプット重視

インプットとアウトプットの黄金比率は1:2。
インプットしたものをすぐにアウトプットすると記憶力が向上する。
インプットよりアウトプットを2倍行うことが一番効率が良い。

2 スペースド・リハーサル法

復習までの間隔を次第に広げて繰り返すことで定着率を高める。
1日前、1~2週間前、1か月前に覚えたものを復習する。

3 ロー・ファースト法

誤答率の高いものから順に復習する。
記憶のしにくさを加味したスペースド・リハーサルになるので復習効率が高い。

4 リコール・プロセス

正解を隠して思い出し、すぐに確認することを繰り返す。
アウトプット重視で、覚えたつもりで出てこない用語・数値を確認できる。

5 サフメッズ法

カードの表に問題、裏に正解を書いて、シャッフルして1分間できるだけ速く答える。何枚のカードを言えたか記録してグラフにする。1日何回行っても良い。
1週間で2~3倍の速度になる。忘れにくく、応用されやすい。

6 ミニッツモジュール

新規事項を覚える(20分間)→4分休憩→1日前、1週間前、1ヶ月前の復習(各2分)→今日の復習(5分)

短いセットを組んで繰り返すことで、集中力を長く維持することができる。

速学の学習サイクル

一問一答でまずどのような問題が出題されているのかインプット学習を行います。

総合復習で1日前、1週間前、1ヶ月前の問題を理解度の低い問題から順番に効率よく復習していきます。

穴埋め問題で用語・数値が正確にアウトプットできるか理解度を確認していきます。

キーワードが目立つ!
わかりやすい解説

速学では、解説のわかりやすさも追求していきます。

最初の太字は、問題文で問われているポイントになります。
解答を参照したときに、何について問われている問題なのか一目で解るように構成しています。

赤字は、抑えるべき、覚えるべき重要な数値・用語になります。
穴埋め問題では、赤字の部分が空欄で出題され、正確な知識を確認できるようになっています。

また図や表を多く取り入れ、視覚的に解りやすい解説となっています。
テンポよく繰り返し学習を進めていけるような工夫が全ての解説に盛り込まれています。

合格者の声

I さん (R2年度、通学)

15 12 26 23 20
合計 96

解いた総問題数 22804問 
問題を解いた総時間 402時間

問題集を開く手間をかけず、思った時に空き時間にスマホにて即学べるので重宝致しました。
仕事がら車で移動が多いので音声機能等があれば尚、良かったかなと思います。
スマホ・PC共に画面のクオリティーは最高に良かったです。

資格学校に通わなくても、市販の参考書と速学+合格者の平均勉強時間をあわせれば、合格できるのではないでしょうか。
実際、私は今回、学校教材ではなく、ほぼ速学にての勉強でしたので、実証できたかなと思います。

速学はどこにでも持ち運べる、身近なツールとして受験生の皆さんに使っていただきたいです。

Y さん (R2年度、通学)

12 14 23 23 20
合計 92

解いた総問題数 13300問 
問題を解いた総時間 93時間

検索機能と△の洗い出しが非常に良い。その後まとめて印刷、解き直しができる。
ノートにまとめたり、調べたりする時間も勉強に当てられるのは非常に効率的で時代にも合っていると思います。
ネット環境次第で次のページを開くタイムラグが長くなるので、そこは少しストレスを感じる部分ですが仕方ないと思ってます。

ブログとYouTubeの講義は非常に分かり易かったです、かなり助けられました。

学校だけではここまでたどり着けなかったと思います。ありがとうございました、知り合いにもオススメしてます。

Y さん (R2年度、独学)

15 14 24 19 16
合計 88

解いた総問題数 37423問 
問題を解いた総時間 366時間

システムとしては良かったと思ってます。
市販の過去問題集では、4枝選択で間違いの枝のみ覚えてしまうパターンになると思うので、一問一答形式は勉強になりました

ただ、一問一答も問題を覚えてしまい繰り返し作業になってしまっていた部分もありました。
過去問のみを解く繰り返しだけでなく、オリジナルの問題などで、別の刺激が欲しかったのは確かです。少し過去問を深堀したような問題など…
資格学校の模試を受けろ、という話かもしれないですし、過去問が何よりも大事なのは理解していますが、そういった別の刺激となる問題と理解度状況の確認のテスト的なものは欲しかったです。

好き放題言ってますが、ものすごい勉強になったのは確かで、システム的にはいいものだと思っています。

U さん (R2年度、独学)

18 15 24 23 17
合計 97

解いた総問題数 24789問 
問題を解いた総時間 426時間

速学がなかったらこの点数は取れなかったと思います。
早い段階で過去問を1周できたのはかなりよかったです。 結果的に3周して試験に挑みました。
ありがとうございました。

K さん (R2年度、独学)

12 12 24 24 17
合計 89

解いた総問題数 14406問 
問題を解いた総時間 296時間

基本的には良いソフトだと思います。赤字で重要な所が書いてある点がお気に入りでした。また、建設実例がトップに必ず出る点もです

難点は、単元によっては200問近くあり、1日では復習サイクルをこなせない日が多く、また次の日途中からと言う事も出来ないので面倒だなぁって思っていました。
学習サイクルをこなせない日があると気分が乗り切れない事も多かったです。
また、法規のその他の分野等、分類の仕方が雑だなぁっと感じてました。

もう少し単元を細かくして頂くか、基本問題編を完璧にこなせたら、過去12年分の学習サイクルで問題を解いて行く等の機能があると便利かなっと思いました。
解ける問題を増やして行き、解く問題を減らして全体教科の回す回数を増やすって事が難しかったです。
解ける問題でもたまに解く為のランダム機能だと思うのですが、中々ランダムになってくれず同じ問題が出る事が多かったと言う印象でした。
あとは知識を網羅(採光なら採光近辺)して復習したい時もあったので、教科書機能も欲しかったです。

あくまで欲を言えばですが。
最後まで使いこなせば必ず合格出来るソフトだと思いました。

M さん (R2年度、独学)

11 11 26 26 18
合計 92

解いた総問題数 34992問 
問題を解いた総時間 512時間

とても使いやすく、計画の実例の勉強に欲しいと思ってた機能だったので助かりました
計画環境が伸びなかったのが悔やまれますが、法規構造が思ってた以上の伸びで結果が良くて嬉しかったです。
来年も受験することになっても(*)また利用したいと思います。

(*コメント時点は合格発表前)

H さん (R2年度、独学)

13 12 26 21 17
合計 89

解いた総問題数 49246問 
問題を解いた総時間 470時間

ペンを持たずにスマホだけで十分な学習が出来る。(計算問題等を除く)
勉強量が把握でき、スケジュールが立てやすい

M さん (R2年度、独学)

14 12 27 23 19
合計 95

解いた総問題数 67200問 
問題を解いた総時間 782時間

速学中心の勉強をしました。通勤時間にサクサク出来るのが凄くいいです。
会議室での授業や、ズームの授業もかなりわかりやすく効果的でした。

他は、総合資格のオンライン無料模試3回、ウラ指導模試2回と日建の公開模試を1回受けました。

速学はライフスタイルに合った凄く効率的な学習システムです。

S さん (R2年度、通学)

12 15 23 21 19
合計 90

解いた総問題数 21385問 
問題を解いた総時間 221時間

一問一答で解答後すぐに答えを確認できるので間違えたポイントが把握しやすかったです。
復習機能の穴埋めも重要な用語数値が頭に入りやすく、何度か解いてる間に記憶に定着していました。
問題数のノルマに対して自分がどのくらい解いたかわかるようになっているので中長期的な計画が立てやすかったです。
スマホで学習できるのでゲーム感覚で楽しめました。

O さん (R2年度、独学)

14 14 23 19 23
合計 93

解いた総問題数 10278問 
問題を解いた総時間 150時間

建造物の写真や解説をもう少し増やしてくださると良かったかなと思いました。

最初五万円はちょっと高いかなと思いましたが、独学だし古い過去問は容易に手に入らないので利用させていただきました。
お陰様で学科は一発でクリアできました。
製図試験までは、法規の部分は引き続き使用していく考えでおります。有り難うございました。

K さん (R2年度、独学)

12 14 26 21 19
合計 92

解いた総問題数 46503問 
問題を解いた総時間 492時間

独学でここまでやってこれたのは速学のおかげだと思っています。
本当に感謝しています。

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